スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

急がし人の自分ルール

いよいよ11月。

思えばもう11月か。

時間が過ぎるって何て早いんだ。


思えば今年の6月に英検1級に玉砕されてから5ヶ月が経過。
そして次回受験日まで3ヶ月を切った。

ダラダラしてるとほんとダメだな、時間は有効に活用せねば。


明日はTOEICですね。
受験される方頑張ってください。

他人事のように応援しており(以下略)



俺も英検終了したらまた挑戦したいと思ってますが、さて終わらせられるのかが問題だ(終わらせなくてはならないのだけども)


















英語を勉強するに当たって自分ルールなるものがある。

英検1級に合格するまでこのルールはやり抜く、既に1年半ほど続けている事ではあるのだが。

そう、去年の6月。
英検準1に3度目の不合格を貰ってから(笑)

これが良いカンフル剤になり、本格的な英語学習の動機付けになった。
本気学習開始後すぐに受けた同じ準1がわりとあっさり通ってしまい、1級もいけると調子に乗ったけども案の定ダメ。
救いだったのはリスニングで2点逃しのみ、音読主体の学習だとリスニングは強いか。



急がし人にとって時間が限られているとこういった対策が必要になるのも泣ける話だ。




:自分ルール:

①目標を明確に決めろ。決めたらガンガンやれ。

②移動時、トイレ内、レジの列に並ぶ際、休憩時間、ブログ更新時(まさに今)など僅かな時間も見逃すな、耳を休ませるな。英語を流し込むべし。

③量に勝る質は無し。学習の質を追う前に学習量を伴わせろ。

④聞く量と読む量は均等に学習すべし。

⑤その日に更新されるPodcast(ビデオ)は全て視聴すべし。

*ここからが達人道*

⑥日々の学習時間が睡眠時間を下回ってはならない。

⑦眠いなら立て。それがダメなら歩きながら英文を読むべし。

⑧お主が寝てる間に結果を出せる者はやるべき事をやってるという事を痛感せよ。

⑨自分が信じたやり方を最後まで貫くべし。
















今からGrammer in useとボキャビルを軽くやり、その後Podcastを1本見て本日は終了。
スポンサーサイト

学習記録

10/26 学習記録

本日は休日。
昨日帰宅が夜中2時、寝て3時半。

起きたのが10時なもので今日の勉強は遅めにスタート。


アメリカ口語辞典~507P、日米口語辞典~200Pまで音読
Podcast ビデオをあちこち8本くらい見た、ラジオは5本くらいかな
National Geographicを20P、TIMEを30Pほど読む。TIMEは明日には読み終わりそうな感じ。
Phrasal Verbsの復習、来月はadvancedとidiom in useも買う。
MBAボキャブラリーをCDで音確かめながらひたすら音読、やっぱり音読派。
アメリカンドラマ 2本
Grammer in Useを3ユニット進ませる。
Websterも10Pくらい進む

自作単語帳(正確にはカード)に単語追加。
語とその定義、コロケーション、例文、を英英辞典(必要があれば英和も引く)を引き10枚くらい作成。
SynonymsとAntonymsに関してはWebsterシリーズの類義語辞書で確認。
コミュニティサイトに英語で投稿したり、ラング8をちまちま更新。

洋雑誌にニンマリ

今週のTIME表紙のタイトルで

How to restore the American Dream

と出てる。


今、ネバタ州でオバマさんが選挙投票率が低い若年層を狙って士気を上げるキャンペーンを行ってますが、演説中の一説でHow to restore the American Dreamが出てきた事を知ってる人は、にやけてしまう。

また、上記の項目をTIMEで開くとHow to restore the American Dreamの見出しと、自由の女神が根元からへし折れた挿絵が書かれており印象深い。
よく見てみると今週からTIMEコラムニストとして登場する現役CNNアンカー、Freed Zakariaというおっちゃんが書いてる事が分かる。

この人の番組(Freed Zakaria GPSという政治ネタの番組)をよく見てる人はここで再びニンマリ。

難しい単語などほとんど使わず分かりやすい英語で喋るもので、この人の番組は理解しやすい点で重宝。







TIMEが読めないというのは元々の背景知識が無いというのがほとんどなのかもしれん、英語の知識だけでカバー出来るとは考えにくい。
教養知識を伴って英語力とするなら尚更な気も。

アメリカでもかなりのインテリしか読まない読み物と言うイメージをアメリカ人も持ってますしね。

英語なんてやってなかったら、まず読まんでしょうね。


英語がある今では毎週待ち遠しい日々、TIMEは面白いですね。





問題は今月号National Geographic。


購読者はちょっと早いのかな?
アマゾンでも出てない時点で既に送られてきた。

自然淘汰とも言いますか、今月号は動物達の世界的なGreat Migrationが見出し。




問題というのも単純に読めん。
知らない固有名詞がめちゃくちゃ登場、辞書引っ張りながら読むという。。

この分からん単語は全て書き出して後で自作単語帳に入れてますが、その単語の数が多すぎ、リアル自作でパス単を作れそうな勢い。


こういうのは、分からないなら分からないなりに楽しめる人にはたまらんと思います。
分からない度にストレスを感じる人にはお勧めしません(笑)












1月英検まで3ヶ月。

とりあえず、何をどうするとかそれは全て学習量で埋める。

基本の学習量が伴ってこそ質も追えるというものである。


まあガンガンやったらええがな~、が英検突破口になりそう。

現在の取り組み

現在の取り組みと言っても英検合格を目指している以上は的外れな学習は出来ず、かといって英検は読む力と語彙力を要求してくるものであるので英検の勉強をする事は英語力向上に繋がるように思う。

かといって問題集を解きまくったりする、いわばテスト勉強を嫌う個人的な偏見を考えれば好き勝手にやった方がやりやすいのかもしれない。

「的外れな勉強」というのが一番避けなければいけないとこだ。


現在の取り組み

★聞き取り。
昔は実践ビジネス英会話やEnglis Journal、CNN EXPRESSを2年弱ほど購読したりしていたけども、どうも後から音声をスクリプトで確認する作業が億劫に感じてしまい、ipodに切り替えてひたすら大量に聞くように。
面倒くさがりな性分が災いするとこうなります(笑)
しかしこれが幸いし、毎日手加減無しの新しい音声をいつでも聞けるのが自分にとって合ってると思うですよね。
リスニングの勉強には一番時間掛けてる気がするな。

★TIMEとNatinal Geographicを柱に乱読。
最近は単に読むだけでなく、なかなか自分では思いつかない英文の流れ、表現に出会ったらメモしストックするようになりました。
ライティング上達は読書量が前提とはなるものの、知ってる表現の量が抱負なら書ける文体も増えますからね。
洋書はもっと力付けたら挑戦したいと思う、とりあえず句動詞と単語を増やすことが先決に思える。

★音読。
アメリカ口語辞典は3周目、日米口語辞典も3周目に突入。
その他、Phrasal Verbs In Use、パス単、Webster's、他英会話系教本等、音読できるものは何でも音読してますが、勉強法に迷ったらとりあえず音読に戻る。
英語の勉強を始めた頃にとりあえず始めた学習法が今でも続いてるということは、本当に効き目あると核心しとります。
1日最高で7時間音読した事もあった。

★アメリカンドラマ。
日本語字幕は死んでも見ない、これは徹底。
訳がかなり歪曲されていること多々あり全く参考にならず、そもそも英語の勉強にはならない気がする。
初見の作品は字幕無しでガチで挑戦し、2度目、3度目、その後と英字字幕を確認、会話表現を調べる。
簡単な作品を選ぶ、ERや24、刑事モノなんて難しすぎる、フレンズ、フルハウスのレベルで十分。
初見の字幕無し理解度20~40%前後、英字字幕確認で80%まで理解が深まるような作品がベストと思いますがいかがでしょう。
俺の場合、The OCとSex And The Cityを中心に視聴、むしろほとんどこれしか見ないせいか他のアメリカンドラマは詳しくない(笑)
その代わりに見る回数で十分にカバー出来てるはずで、The OCに関しては総視聴回数が700回を越えており、セリフ丸暗記までとはいかなくともスクリプトの流れはかなり把握出来ている。
ここまでくるともはや作品が好きかどうかは問題では無くなってくる。
あくまで自分が扱えるレベルの作品を大量に見て、大量な表現をインプットするように意識、手に負えない難易度のモノは後回し、これは語彙強化など根本的な別の学習が必要と判断する。

というかこんな適当な勉強法で良いのか疑問だ。
いつかはもっと専門用語がガンガン飛び出す刑事・医療モノに挑戦したいと思いますけどもいつの話か。


★アウトプット面
Lang8を再開しました、といってもまだほとんど何も書いてない状態ですが、休みの日にでも書く機会を増やしていきたいと思っております。
このときに英字新聞で貯めた表現のストックが生きてくるんでしょうね、まだそのストックすら少ない状態だけどもな~





英検対策というよりは英語を理解出来るようにする為に試行錯誤、結果として植田式学習法になってますが、どなたかもっと良い案・学習法があったら教えてほしいですね。
かなりもがいてます(笑)

休日の過ごし方


PodcastでNBC TODAYは個人的に一番気に入ってる番組。
見るたびにアメリカに行きたくなってしまう。

俺のアメリカのイメージは子供の頃に見たHome AloneやGhost Bustersの影響が強烈に残っているんですよ。
最近で言えばアメリカンドラマのSex And The City。

そのせいかニューヨークにはいつか絶対行きたいと思いますね。
英検終わったら行こうか考えておりますが、はてはて。



毎朝これら番組見る事からその日の英語との接点が始まるわけですが、個人的にABC NewsのDianeさんの番組もかなり気に入っている。

というより日本の番組で言うところの「めざましテレビ」のような感覚ですから、爽やかな朝の番組です。



休日ともなると午前中はこれら番組を見て潰れる事もあるのだけども、その番組で報道されるニュースや世間で起こっている社会問題など、今購読中のTIMEやNational Geographic、たまに買うJapan TimesやReaders Digestと共通のネタとして取り扱われる事が多々あるおかげか、こういった難易度の高い洋雑誌の理解の助けになってるのでありがたや~です。

ABCと同じ話題をTIMEが取り扱ってるのであれば、話の粗筋はだいたい分かりますからね。

知らん単語なんて星の数ほどあるけども、またその手に負えない難しさが面白いと感じるところです。









4日前に来たTIMEは今日の午前中で最後まで読んだ。
ABCでも取り扱っていたアルツハイマー病の特集が非常に興味深かった。
ある日、突然身内家族の顔、今までの行動が記憶として飛んでしまうなんて想像できないですね。
一人身でこんな病気になったら地獄だわ。




と感慨深く考えてるつかの間、ポストを見ればNational Geographicが入っている。

もうガンガンに読む。

正しい英語解釈

English Grammer In Useを1日2~3ユニットくらいのペースで進んでるんですが、もうほんとびっくり。

とういうかどんだけ勝手な解釈で今まで英文読んでたか分かるorz



例えばこんなのがありました(かなり序盤だけど笑)

I always doとI always doingの違い。

え?違うの?って感じ(笑)

更に

He is selfishとHe is being selfish、be going toとwillの違い。

ここで流石にちょっと非常にやばいという危機感を感じた、これは何とかせねばならん。

なんとなくの理解で英語を解釈してるといつか絶対痛い目見る。


そもそも文法をきちんと勉強したことなかった。

今までは例文の音読でパターンを覚えてしまい、こういう時はこうなる、という適当な解釈で英文を見てきたってのが正直な話。
英語を勉強し始めた頃に文法から手を付けたのもあったけども、ますます訳が分からなくなってしまってそれが英語学習の弊害になったのは事実なんですけどもね。

フォレストもかなり分かりやすくまとめられていると思うんだが、何せ面白くないもので半分ほど読んで投げ出した事があるし。
勉強である以上、楽しみを見出すのは相当難しいのは分かってるけども。。

しかしこのIn Useは面白いというところがまた凄いところで、実際フォレストより分かりやすい。
全て英語で書かれているので前置詞や倒置などといった小賢しい単語は一切登場せず、とりあえずこうやって使うんだからを見てろ、という構成で取り組みやすい。

全145ユニット構成と結構な量なものですから、分からないところは特に付箋などを付けて後で復習できるようにして効率よくやってかないといけませんね。




しかし思うのはこのIn Useシリーズ、値段が高くないか?という事。
Grammerはパソコン学習用のCD付きだから良いものの、他のシリーズは単行本と変わらんのに軽く3000円越えってどういう事なんだ。

全シリーズそろえたら軽く10万くらいいきそうな気がするんだけど、その日暮らししてたら買う余裕ないですね。

英検対策 その2+α

今日の沖縄は雨。

こういう時期になるともういくらでも寝れますね、もう夜寝て夜に起きれそうだ(そこを我慢するわけだが。)



本日、明日は休日2連休、嬉しい限り。

とりあえず今の目標としては英検に指標を絞りつつ、むしろ1級受かるまで他資格試験は受けない(笑)

実際にTOEICだTOEFLだと行ったり来たりせずに、標的を1つに絞ってガンガンに攻めた方がやりやすい。

でも実際ですね、スペイン語を死ぬほどやりたいのです。
アメリカンドラマを見る度にスペイン語がよく単語として飛んできます、その度に衝動に駆られてしまうんですが(泣)

しかし今の英語のガタガタ文法と語彙レベルを考えたらそっちのが緊急オペが必要ですから、そっちに時間を投資するしかない、というかそっちのが優先すべき。

もうCNNなんかでチリ落盤事故を最近頻繁にやってますが、チリの人ってスペイン語話しますよね、ポルトガル語かな?
この2つの言語は語彙・文法の大部分が共通してるらしく、スペイン語わかるならポルトガル語もかなりわかるらしいです。

いつか本気でやってみたいですね~スペイン語。
アメリカ、南米はやはり文化的憧れがありますね、いつか行って見たいもんです。


とにかく1級合格が優先事項であるのは確実、スペイン語はその後の話。






考えとしてあるのは1月の受験日までやれる英検対策としてはパス単を徹底する、何せ時間が限られているもので本気合格を目指すならこれしか無いわけで(これがシンドイんだけども)

出ると分かってる単語帳があるならそれを覚えるのが一番手っ取り早い。
適当な和訳、その語法、無理やりすぎる同義語の分類説明、覚えにくさを気にしなければ機械的にサクサク進める。

あとはひたすら回して回して回しまくる。


ただこれだといつかは英英辞典かIn Useあたりで「やり直し英語ボキャブラリー編」確定なのだけども、そもそも日本語で分からん単語が英英で分かるわけが無いんではないか。

であればパス単あたりでとりあえず単語の適当な概要、意味合いを掴み、後ほど英英で確かめた方がより語感が鍛えられるのではないのかな。

大した英語力が無いのに適当な事言ってます←


まあ愚痴を言うのはその時でも遅くないですね。


やり直し英語


昨日深夜2時に帰宅なもので、今日は午後から仕事。
今から仕事があるってダレていまう。

しかしぐっすり寝てもいられないもので8時には起床。

午後から仕事がある日は午前中が主な英語の勉強時間。



今日、ポストを見たらTIMEが入ってた。

来るの早いな。

先週号は一応興味ある無し関係無しに全ての記事を読んだ。
全てを読み通すのは難しいことは無い、しかし読みこなすのは非常に難しい。

とりあえず何が書いてあれば良い、という俺みたいな適当な流し読みが英語力アップに繋がるのか微妙なんだけども。
1語1語の語や語法を意識しながら読む精読が効くというのは、音読派なものでよく分かってる理屈。

でも速読しながら精読なんて到底出来そうにないっぽい。

TIMEは準1レベルだとだいたい5~6割、1級レベルの語彙がある人ならば6~7割は理解出来るらしいとか聞いた事ありますが、何が書いてあれば良いか分かれば良いという程度ならば3割読めれば十分じゃないのかな。


その程度で満足しないで10割理解目指そうよ~というのが生涯の目標になりそうなんだけど。

知らん単語や句動詞、イディオムも多いものでまだまだ勉強不足を思い知りますね。








で、基礎に戻ろうと思いまして先日これをオーダー

English Grammar in Use With Answers (Book & CD-ROM) : A Self-Study Reference and Practice Book for Intermediate Students of English , IntermediateEnglish Grammar in Use With Answers (Book & CD-ROM) : A Self-Study Reference and Practice Book for Intermediate Students of English , Intermediate
(2004/05/15)
Raymond Murphy

商品詳細を見る




実のところ文法にあまり自信がもてない。

というよりニュアンスが分からん。

前にフォレストやロイヤル英文法なんかやったりしましたが、逆に意味が分からなくなってしまい投げ出してしまったのを覚えてる。


これがこうなるとこうなる、という基本文法は何となく分かる。

しかしきちんとした文法を学んだわけでは無い以上、会話も出来なければ書く事も出来ない。

まあ適当な英語喋ってれば良いというのであればいらないですけども。

初心に戻る、今頃(笑)

忙し人と英語

いや~それにしても夜中1時に仕事が終わって帰宅で2時。

ようやく眠りについて3時というのに、4時間後の7時には起きなくてはならず、8時には会社にいなくてはならないとは可笑しな世の中です。

まあサービス残業無しなだけマシなんでしょうけども、先日過労による高熱発症でダウンしたにも関わらずこういう不可解なシフトを組まれるとリアル過労死させるつもりですか?と疑問が沸き起こるのも当然でしょう。

今、このブログを書いてる時間がだいたい2時50分くらいですから、あと約5時間後には会社にいなくてはなりません。

ああ、もう寝るなって事か、そうかそうか分かった(自己解決)
















もうじき英検ですね。
受けられる方、マジ頑張ってください。

人事のように応援しております(蹴)








冗談はさておき(笑)


1月の英検。

当初予定の6月を繰り下げて1月に受けるわけですが、とりあえずパス単をある程度仕上げる事が課題になるように思う。

とは言え、後ろの例文を見る度に難単語を無理やり文に突っ込んだような不自然さを感じてしょうがないのが正直な話。
和訳を見てもぎこちなさを感じてしまう。

同義語の区別の説明なんてあるわけが無く、単なる単語の羅列のみ、覚えにくいと言ったらこの上無い(覚えても使い分け出来ない為、使えない知識が増える)


英英で理解していくのが長い目で見れば有益ですけどね。

いずれにしても植田本やIn Useあたりでボキャブラリをやり直す事になるのは見えてる。


先月は英語だけで2万近く使ってるので今月は節制しなくてはいけないのが辛い。


では寝ます(笑)

学習記録


10/12 学習記録

アメリカ口語辞典~390P音読
日米口語辞典~100P音読
Phrasal verbs~40ユニット
Japan Times~6紙面
TIME~30P
History of the american people~20P
Podcast ビデオ7本 ラジオ2本
アメリカンドラマThe OCを見た(視聴回数が700回を越えてくると好きとかという感覚は消える、口語表現しか見てない笑)

学習時間 10時間

やっぱり休日はまとまった学習時間が取れる、平日はこの半分も出来ない。


ちょっと休憩挟んで単語、あとスラング辞典も進ませんと。

やる事一杯ある。

TIMEがお目見え

先日申し込んだTIME初号が本日いよいよやってきた。


一部200円という破格な値段に半ば魅せられて購読。


今日は30ページくらいを割と時間を掛けて読めた、明日、明後日には読み終わるかも。

TIMEってやたら難しい単語や構文が出てくるようなイメージがあるけども、別にデイリー読売のワシントンポストやニューヨークタイムズがまともに読めるなら普通に読めると思う(もちろん読めんのもあるけども)


単語だけで見ればナショジオの方が難易度の高い単語はかなり出てくる気がするんですけどね。
難しい動詞なら洋書のがわんさか出てきますし。

ただTIMEはアメリカの視点で世間の情報を伝えてるせいか政治ネタに偏りやすい。
なもので英語の勉強として購読するにも読者を選んでしまってる気がするな。



とは言え英検用で購読を考えたわけでないのは確実であって、76%OFFって明らかに安いから購読を決めたというそれだけの話なんだけども(だってジャンプやマガジン以下ですからね~





とは言っても全ての記事を満足に読みこなすなんて至難の業、そこだけはさすがTIMEの貫禄ありってとこでしょうか。


分からん単語0、全ての記事を躍動感を感じながら母国語のように読む事が出来る。

さて何十年先の話だろうか。

ネタ本

今日は久々にジュンク堂に行った。



沖縄のジュンク堂は確か2店舗しかない。

なものでこのブログ見てる人は那覇市のジュンク堂と言ったら「お、あそこだな」と分かる(笑)

店は3F構成でもうめっちゃ広、1Fには沖縄産アイス・ブルーシールが店舗として入っており、クーラー効きまくりで夏場の暑さしのぎによく利用。

入店後、速攻で3Fの語学コーナーに直行。

毎回思うけどもこんだけ学習書が揃ってる英語ってどんだけ学びやすい言語なんだろう。

少なくともスペイン語なんかの他言語に比べればこの店に置かれてる英語関連書籍は10倍以上ある。

30分ほどぶらぶらした後、洋書コーナーへ。
いつも70%OFFの洋書コーナーがキャンペーン終了につき本日は定価。


購買意欲が一気に低下。

洋書は諦め、英字新聞The Japan TimesとReader's Digestを購入。

帰り道、BOOK OFFに立ち寄り、NOVA出版の旅行で使えるスペイン語会話を購入。
そういえばスペイン語、最近やれてないな~
時間さえあればやれるんだけどな~なんていつも言いますが、時間があったら英語をやると思うので言い訳は止める。
明日からやりますとも。




もう1冊購入。
モナリザ・スマイル (名作映画完全セリフ集)モナリザ・スマイル (名作映画完全セリフ集)
(2004/07)
塚田 三千代

商品詳細を見る



このシリーズはいくつか持ってますが、何より映画のセリフがほぼ完璧に英文で確認出来るのが凄い。
実際の映画を照らし合せながらこの本で音読を徹底することでセリフを我が物にしてしまう、という何とも贅沢な本だ。

使われる表現も作品によりかなり難易度が分かれるようで最高難度は★4つに対して上記作品は★2つと書かれてる。
どちらかといえば中立かと思う(俺にはかなり難しく感じるんだけども)

他、同シリーズでX-FILEやスターウォーズなどもありますから、人によってはツボかも。

とはいえかなり知らない表現や崩れた英語が登場するので色々発見が(しかも和訳解説付きという無敵)

single-mindedly 熱心な
absent-mindedly うっかりした
bohemian 自由奔放で慣習に囚われない
porter 赤帽子
faculty 教職員
door of learning 学者
elocution 弁じ立てる
Appie,tree この親にしてこの子あり
Don't bother お構いなく
Name? 名前は?


出てきそうで出てこない表現ばっかで面白い。

映画好きならかなり効率よくボキャブビルディングできるかと思う

英検で使えるかどうかは謎だけども(笑)

単語とアメリカ史の勉強

A History of the American PeopleA History of the American People
(1999/03/01)
Paul Johnson

商品詳細を見る




今、読んでる洋書。

やはりアメリカという国には文化的な憧れがある。

日本に比べて歴史が浅いアメリカの成り立ちにつき1400~1900年前後までをカバー(976P)

在日アメリカ人と会話の機会がある人は分かると思うんですが、日本の事、国柄・文化の違い・アメリカの歴史なぞ会話のネタになりやすい。

なものでコミュニケーションのツールとして、はたまた単に知識としての英語の勉強に色を付けるべく、こういった知識を備えておくと英会話も上手くなるんではないかと思う。

今は英検用でパス単なんか嫌々覚えてるような状況。

というのも前にも書いた通り、和訳が結構怪しい、というかズバリ完璧な訳なんて英語と日本の発想の相違上、相当あやふやなもんだ。




Merriam-Webster's Vocabulary BuilderMerriam-Webster's Vocabulary Builder
(2010/05)
Mary W. Cornog

商品詳細を見る
The Merriam-Webster Dictionary of Synonyms and AntonymsThe Merriam-Webster Dictionary of Synonyms and Antonyms
(1994/05)
Merriam-Webster

商品詳細を見る





やっぱりMerriam-Webster'sシリーズなどの洋モノ学習キットを利用してくのが正しい知識が付きそう(というか付く)。


で、今は上のシリーズとIn USEシリーズなんかを使ってます。
これでCD付きならどんだけ良いんだろうかと思ってしまう。


単語・その語の定義(英英)・語源・コロケーション・例文・類義語・CD付き

こんな単語帳あったら普通に買うけどな。


今のところこの手の本は植田氏の↓しか見た事ありません。

英検1級・国連英検特A突破 Vocabulary 1000英検1級・国連英検特A突破 Vocabulary 1000
(2010/01/20)
植田 一三

商品詳細を見る




値段がやたら高いのが気になるが上記のような至れり尽くせりな内容なら買いでしょうね。

お金に余裕があったら買う(笑)


英検対策・単語徹底強化!!


1月の英検まで3ヶ月弱。

そんな短期間でリーディングにしろ、リスニングにしろ、エッセイにしろそんな急に力を伸ばせるわけでもない。

という事は短期間で変動的にレベルアップできると言えば単語のみ、もちろん定着度も薄いため油断したらすぐ忘れそうだけども。

少なくとも1次を突破する事のみを考えた時、短期間で一気にやれるとすれば単語のが取り組みやすい。

試験日までどれだけパス単を回せるか、少なくとも5周はさせたいと思っている、そのくらいの勢いは必要なのだ。


読書量があれば語の意味を取れなくてもコロケーションや前後の結びつきで回答も出来るんでしょうが、やはり意味を理解できた方が即答出来るし、また読書で連語の知識を深めるには相当時間が掛かる。

なもので今やれるとすれば、ひたすら単語。

しかし、パス単も今使ってるMBA Englishもかなり和訳が怪しいと思う時がある。

そもそも日本語と英語では語が持つ意味の広がりが違いますから、英英辞典で語感を養いながら単語を制覇していくのがベストなんでしょうけどね。

これもまた根気のいる話なものでまた別の機会に、今はそれどころではない。


パス単、MBA English、Merriam Webster'sを柱に、後は読書量をMAXで維持する。
やれる事はこれしかないな。

何故、人は英語に夢中になるのか

おはよう御座います。

今日も沖縄は秋空です。

やはり夏が一番好きな季節なだけに名残惜しい陽気ですね。

今年は海に行けなかったのが残念、まあそんな余裕も無いんだけども。


















昨日、今日と2連休。

昨日は何の用事も無く外出する必要も無かった為、久々に英語漬けでした。

で、1日MAXでどれだけ英語に集中でき、どれだけの学習が出来るのかチャレンジしてみた結果は以下の通り。


デイリー読売6紙面、ナショジオ約30ページ、Newsweek約20ページの精読。
アメリカ口語辞典10ページ、日米口語辞典10ページ、スラング辞典5ページの音読。
Podcast細かいニュースなど全部含めれば10本くらい見た。
パス単、Merram-Webster'sやPhrasal verbsなどで単語や句動詞の勉強。
久々にアメリカンドラマThe OCを見た、セリフはほとんど覚えちまってるけども。

あとは国連英検テキストと軽く読み、夜になってからスペイン語の単語と会話文の音読なんかもやった。



以上、朝9時頃から休憩挟んで深夜2時頃就寝。
こんだけやるのに14時間くらい掛かりました。

むしろこれだけしか出来んかった。

特に辞典音読なんて1000ページ以上あるのに対して1日10ページですからね、本当に微々たるもんです。
毎日やらないと絶対に自分のモノになんか出来ません。








1日7,8時間、休日10時間超えの勉強してる人って何もそんな珍しい事じゃないと思うんですが、何がそうさせるんでしょうねぇ。

正直辛い、でもそれが楽しい、でも辛いの螺旋階段現象とでも言いましょうか。

このスパイラルが楽しい、楽しい、楽しい、が一番ベストなんでしょうけども。


楽しいという現象を起こすにはまず辛いを乗り越えなくてはならず、それを味わってしまうとツボに嵌る。

ただ、人間はマンネリを感じる人間ですから更なる満足を求めるならば、更なる辛い壁を乗り越えねばならんのでしょうね。

俺は正直辛い、仮に英検に通れば若干重荷も減るのでしょうけども、今度は受かったら受かったでいくらでも難しい英語の試験はありますから今度はそっちで辛い思いするんだろうな~(笑)

スペイン語も辛いな~でも楽しい、でも満足に学習時間が取れないのが辛い、でもオモロイ。




これは俗に言う痛気持ち良いという現象に似てるのかな



モチベーションアップの為

めっきり涼しくなり、冬の足跡を感じる常日頃、皆様いかがお過ごしでしょうか。

沖縄の冬って予想に反してもの凄く寒い。

気温的に下がっても16度くらいで本島でいうところの秋か春の季節の陽気、と言いたいところですが何せ海に面してるせいもあり風が強烈。

体感温度では普通に0度です(笑)

これがちょっと想定の範囲外でした。

おかしいなあ、冬でも常夏が沖縄だと思ってたのに(死)












英検1級にガチに受かるとなると、それ用の勉強が必要になると思う。

なもので日頃の生活の中で単語強化をコンスタントに取り入れないと、まずまともな点なんか取れん。

単語から逃げるという事は英検から逃げるようなもの。

アメリカンドラマを見て英語を楽しみながら~なんて次元の勉強じゃまず一生受からん。
余程の読解力、単語の下地があるなら別でしょうけども。

単語で点が取れると分かってるならそれをやれば良い話で理屈は簡単。


で、今利用してる単語帳はパス単と↓

MBA ENGLISH ボキャブラリー (CD BOOK)MBA ENGLISH ボキャブラリー (CD BOOK)
(2007/08/20)
石井 竜馬

商品詳細を見る




1年前に購入したも挫折、しばらく放置してましたが収録単語が見た事ないものばっか(こんなの使わんだろ的な)でレベル高く、また再開。

単語帳をいわば「回す」という勉強は正直あまり好きでは無い。
でも英検はそういう勉強を求めてきている。
求めてきている以上、それに答えなければ点数は取れない、まあ当たり前ながら。。まあ本気で受かる気ならば。。。


楽しみながら単語強化できるなら良いんでしょうけどね。
そんな世の中甘くありませんね、英検はもっと甘くありません。




しかし「回す」勉強は嫌いと言いながら、俺自身がアメリカ口語辞典や日米口語辞典を音読で既に3周回してますからこういうハードな勉強は本音で嫌いではない。



そして最近、上記2冊の辞典に加えて回し始めた辞典がもう1冊。

Dictionary of American Slang 4eDictionary of American Slang 4e
(2007/09/01)
Barbara Ann KipferRobert L. Chapman

商品詳細を見る




完全に英検対策から離れるとわかっていながら何故にこんな事しだしたかと良いますと、

①生きた英語を身に付けたい
②モチベアップの為


特に②。
俺はやる事が沢山あるとモチベーションが上がるという恵まれた体質のようです。
なもので辞典音読に何ら苦痛を感じない、それどころか楽しい。

単語帳のような単語の羅列を見てるのと違い、色々な発見がある。


例えば今回のスラング辞典にこんな表現があった。

accidentally on purpose=As if by accident,but really by intention

She missed the meeting accidentally on purpose.



こういう場面、日常生活でありますよね?
何もスラングは汚い表現ばかりでありません。
リアルな表現です。

俺は先日、仕事をmiseed accidentally on purposeしました(爆死)

生きた表現を沢山吸収したいというの第一原義としてありますから、個人的に辞典音読は英語学習の柱。




英語なんてモチベーションが無いとやってられません。
英語だけで手一杯、スペイン語なんてモチベーション無しだと尚更やってられません。

アメリカンドラマもモチベアップの為に見てますが基本はPodcastのWorld Newsですから、そこら辺は上手く利用しかないかと。


英検の心構え

もうじき英検ですね。

特に1級受けられる方々、頑張ってください^^

俺も皆様の後に続けられるように奮闘していきたいと思います。








準1級に合格後、2年以内で1級到達なるか。
今の課題であります。

何でもイッチー植田さんが唱える超最効率詰め込み学習法を行えば、準1級に合格してから毎日4.1時間、お盆・GW・年末年始も休み無しで学習すると2年で到達出来るらしい。


俺は勉強時間は当てにならんと思ってる人間の1人です。

確かに超最効率詰め込み学習を行えばそのくらいなんでしょうけども、一体全体そんなガチンコな勉強が出来てる人間がいるのか謎だ(笑)


しかし毎日勉強するというのは前提となりますでしょうけども、よほど強い理念にでも駆られない限り日々3~4時間も英語に費やすのは難しいのでは無いかと思う、特にビジネスマン、主婦の方など。


勉強法というのも各個人でザックバランですから、どの勉強法が良いとも言えず。

同じ1時間をダラダラリスニングしてる人もいるだろうし、ガチに凄まじい勢いで音読しまくってる人もいるでしょうからねぇ。



英検に関してはとりあえずパス単と英字新聞がベース。

俺が受けた回の1級の7割をパス単はカバーしとりました。
リアルに出ますから覚えない手は無い。

追加で同等レベルの単語がよく出る英文を読みまくるのがベターでしょう。



今回見送りで次回1月に受けますが、前回と違って

☆1度受験経験がある
☆パス単を買った

前より具体策な対策案が浮かんでるだけで全然有利かな。

それでも準備不足が懸念される(笑)








思うんですが合格したいなら受けまくったら良いと思うんですよね、不合格なんて恐れずに。

実際に受けないと対策の立てようがありませんし、家で過去問解くのと違って試験会場によっては点数に影響が出る場合もありますから。
隣の人が喘息持ちだったり、歩き回る監督者のハイヒールがカツカツ喧しかったり(どんなシチュエーションや)

それだけでなく本番となると皆本気ですからね(そりゃ大金叩いてるもん本気です)
緊張感もあります。

大概予定通りにいきません(笑)

2次なんてどうでしょう、過去問やってて受かるレベルでしょうか。

受けた回数が多い方が合格率が上がるのは当たり前ですから、ガンガン受けまくるのが良いと思います。

そしてその受ける回数を最小限に食い止めるべく全力で努力すること(笑)









英検・国連英検

本日も休み。

一昨日高熱でぶっ倒れてから、昨日はほぼ1日中寝てたおかげで何とか回復の兆し。
明日までには全快しそうです。

野菜不足と思い、朝からキムチ鍋を食いながらブログ更新で御座い。





2011年6月に予定していた英検ですが1月にも受ける事にしました。

受かる受からんは別にして(もちろん受かるつもりで受けるんだが)やはり何かしら勉強のモチベーションを誘引するものが無いと、ただ楽しいから英語をやるスタイルにも限界がある気がする。

1級といえど試験である以上、出る範囲がある程度限定されてるのは言うに及ばず、実際に試験会場で臨場感を感じながら問題に触れた方が実践慣れするでしょ。


1次の心配ばっかで2次対策を怠ると墓穴を踏む事になりかねない。
2次を前提とした1次対策が得策かと。
 




また、6月に国連英検A級を予定。
国連英検はA級、特A級になるとリスニングがなくなり、1次はリーディングとライティングのみ、追加で2次の英検同様の面接が。

ただ英検と違い、国連に関しての知識の他、日本を中心とした国際情勢について問われる試験でもある為別途対策が必要と判断。

その手始めとしてまずはこの本をオーダー。
わかりやすい国連の活動と世界―国連英検指定テキストわかりやすい国連の活動と世界―国連英検指定テキスト
(2007/03)
日本国際連合協会UNA-J=

商品詳細を見る



○文社が英検合格者の80%以上がこれを使って合格と名を売る某英検対策のように、国連英検合格者のほぼ90%以上の人が読んでるという。
ってか試験主宰側が出版してる本ですから当たり前にこの本から出題されます、それだけに旺○社よりは善意を感じますね。

英検にも国連英検にも共通して、読解力が鍵。
それを構成する単語力や句動詞の知識も必要だとは思うけれども、やはり常日頃から多読、精読を徹底してる人はリスニングがいい加減でも普通に受かる。

そもそも読めない文章を聞き取れるとは思えない、リスニングが出来るとは読める文章が前提となりますしね。
それほど聞き取りの勉強をしていなくても耳と目で英語が入り込む回路が違うだけで英語そのものを理解する工程ではリスニングもリーディングも共通しているのではないかな。
なものでリーディングが強いのであればリスニングも強い。
両方強いなら尚良し。


国連英検対策は英検対策になるゆえ、You can't have your cake and eat it tooと言われそうだ。
英語学習のモチベアップには試験は本当に有益です、TOEICは別ですけど(笑)


具体的な対策はこの公式テキストの熟読と、デイリー読売、ナショジオ、TIMEをしっかり読む。
特にTIMEなんて読んだ知識を使いこなせるなんて到底思えないけれども、少なくとも国際情勢ネタを増やすには凄く良い。
後はひたすら読みに読みを重ねて、良いアウトプットが出来るようにする事でしょうか。







そして完全に趣味になってしまいますが買ってしまったスラング辞典。


Dictionary of American Slang 4eDictionary of American Slang 4e
(2007/09/01)
Barbara Ann KipferRobert L. Chapman

商品詳細を見る




アメリカンドラマなら何とかなるにしても、洋画字幕となるとスラングの知識が無いとキツイ。

より良く洋画字幕を理解したい!そんな欲望を満たしてくれる辞典です。

出版がわりと最近ですので最新スラングが期待出来ます。

おお~これでますます映画が楽しくなるの~
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。